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配線と下地塗り
DCCデコ ーダーはデジトラックスのDZ126
DCCデコーダーの結線部分が作業中に切れてしまいましたが、老眼にはキツい微細なハンダ付けでなんとか復帰しました。それ以後はハンダ付け部分は木工ボンドで固めて補強するようにします。木工ボンドは乾くと透明になるので補強は目立ちません。
メンテナンスのためにルーフ・車体・下回りを分解したいので、リード線は配線コネクター端子とKATOのフィーダーコネクタのオス・メスの金属部分先端を使いリード線が着脱できるようにしてあります。リード線の色分けやコネクターのオス・メスの配置で接続ミスがないようにしました。ルーフはリード線を使わず組み立てると薄い銅板が接触し通電して前照灯が着きます。
 
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